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【スポーツ障害】の講演を藤枝明誠高等学校で行いました。

【スポーツ障害】の講演を藤枝明誠高等学校で行いました。

電話番号054-221-0125住所

【スポーツ障害】の講演を藤枝明誠高等学校で行いました。



スポーツ障害の講演会


2019年10月の青色申告会静岡支部で行った講演会から2ヶ月

さらに講演内容をパワーアップさせ、なおかつスポーツ障害に特化した講演内容で藤枝明誠高等学校陸上競技部の約50名を対象にして講演をしてきました。

藤枝明誠高等学校陸上競技部といえばリオデジャネイロ・オリンピック 男子4×100mリレー 銀メダリスト 飯塚翔太選手の母校

藤枝明誠高等学校は、東京大学をはじめ有名大学に合格者を毎年出し
陸上競技・サッカー・バスケットボール・野球部などのスポーツ分野での全国的な活躍でも有名な高校です。



藤枝明誠高等学校には、午後4時半ごろに到着。人工芝のグランドには、陸上部・サッカー部員が汗を流していました。といっても今日は風が強く、寒かった。(>o<)


スポーツ障害とは


スポーツ障害をGoogleで検索するとWikipediaが一番先に表示

その内容は


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スポーツ障害
スポーツ障害(スポーツしょうがい)は、スポーツ(運動)をすることで起こる障害や外傷などの総称である。 使い過ぎ症候群(つかいすぎしょうこうぐん)ともいう。

長期的に同じスポーツを続けることなどにより、体の一定の部位に負担がかかって起こる障害。

スポーツにおける体の使い過ぎ(オーバーユーズ)を原因とするもので、成人だけでなく、成長期の子供にもよく起こる障害である





スポーツ障害とスポーツ外傷の違い




今回の講演内容はスポーツ外傷ではなく、スポーツ障害による怪我に焦点を当てました。

スポーツ外傷は、整形外科が得意な分野、外科的処置で良くなります。

が、スポーツ障害になると原因は痛みの部位だけでなく、脳などにも影響を与えます。

何度も繰り返すスポーツ障害・なかなか治らないスポーツの怪我は、痛みの部位だけのケアを受けてきたのでは、いけません。

原因が特定できていないから、痛みが長引くのです。

痛みの部位だけのケアを受けているから、痛みを感じている脳のケアがおろそかになるのです。


藤枝明誠高校陸上競技部での講演会風景



藤枝明誠高校陸上競技部の皆様には、スポーツ障害に関することを実技も交えて2時間講演させて頂きました。

スポーツ障害とスポーツ外傷と脳神経学1




スポーツ障害とスポーツ外傷と脳神経学2


スポーツ障害とスポーツ外傷と脳神経学3


スポーツ障害とスポーツ外傷と脳神経学4


スポーツ障害とスポーツ外傷と脳神経学5


スポーツ障害とスポーツ外傷と脳神経学6


スポーツ障害とスポーツ外傷と脳神経学7


スポーツ障害とスポーツ外傷と脳神経学8


スポーツ障害とスポーツ外傷と脳神経学9


スポーツ障害とスポーツ外傷と脳神経学10


スポーツ障害とスポーツ外傷と脳神経学11


スポーツ障害とスポーツ外傷と脳神経学12


スポーツ障害とスポーツ外傷と脳神経学13


スポーツ障害とスポーツ外傷と脳神経学14


スポーツ障害とスポーツ外傷と脳神経学15


スポーツ障害とスポーツ外傷と脳神経学16


スポーツ障害とスポーツ外傷と脳神経学17


スポーツ障害とスポーツ外傷と脳神経学18


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