スポーツ障害には、スポーツ障害専門の施術が必要だと感じる

平成30年9月12日(水)

ナショナルトレーニングセンターに行ってきました。

アジア大会 110mハードル 銅メダリスト

高山峻野(ゼンリン)に会えました。

アジア大会前にもナショナルトレーニングセンターで練習をしているところをみていますが、やりましたね。

高山峻野(ゼンリン)

高山峻野(ゼンリン)





間近で見るハードルの高さ、私の胸ぐらいの高さで絶対に飛べません。




リオデジャネイロ・オリンピック 男子200m代表 高瀬慧選手

高瀬慧選手


2018-09-14 7



リオデジャネイロ・オリンピック 男子400mハードル代表

松下祐樹選手(ミズノ)


リオデジャネイロ・オリンピック 松下祐樹





この他にも世界陸上モスクワ2013 ロンドンオリンピックに出場された選手達もたくさんいました。

やはりすごい施設です。





トップアスリート達も、怪我との戦い

なかなか回復しないケースが多く、四苦八苦している姿もみる。

スポーツ障害、本当にやっかい

スポーツ障害って一体なぜ起こるのか?

スポーツ障害の一番速い治し方ってどういうテクニック?





スポーツを職業としている選手達も苦しんでいるのだから、小学生・中学生・高校生・大学生もスポーツ障害で悩んでいる人は多い

だからけんこうカイロプラクティックセンターのスポーツ障害への施術を受けて欲しい