食道裂孔ヘルニアと逆流性食道炎は、アクティベータ・メソッドで施術できる

逆流性食道炎と食道裂孔ヘルニア




静岡市葵区の口コミNo.1カイロプラクティック整体院|けんこうカイロプラクティックセンター

食道裂孔ヘルニアと逆流性食道炎は、アクティベータ・メソッドで施術できる





食道裂孔ヘルニアと逆流性食道炎は、アクティベータ・メソッドに施術方法があります。




昨日は、逆流性食道炎で悩む患者さんが2名来院

病院で薬を処方されて、10ヶ月

漢方薬を服用しても治らない





インターネットでけんこうカイロプラクティックセンターを探して下さっての来院です。




逆流性食道炎と診断をされても、病名は結果、原因じゃありません。





食道裂孔ヘルニアや逆流性食道炎で悩む方は、外腹斜筋の緊張があるケースが多いです。



腹斜筋のトリガーポイント
※Trigger Point Manualより





この部位をケアすると、

[check]胃のムカムカ

[check]のどの違和感

[check]膨満感

などの症状が緩和するようです。





でも腹斜筋の緊張は、原因じゃないです。




原因を探していくには、やはり問診が必要です。




昨日来院された方の魔法の問診表にも、原因は書いていなかった

病院への通院歴は、みなさん書かれます

病院にいったときは、すでに逆流性食道炎になっていますので、原因じゃありません。





病院に行く前に、症状が出たした時点より前に原因があります。




そこに焦点をあてて質問をしていかないといけません。




魔法の問診は、思い出すトリガーになる質問を繰り返すので、患者さんが原因を思い出しやすい。




トリガーとは、引き金のこと

逆流性食道炎のトリガー





この魔法の問診トリガーで記憶を刺激していくと、どんどん原因を思い出してくる。




原因がわかってくると、患者さんは安心します。

あとは体の神経エラー部位(神経のバグ)をアクティベータ・メソッドで施術する。

今回のケースでも、食道裂孔ヘルニアに神経エラーがありましたので、その部位をケアしました。

なんども繰り返しますが、食道裂孔ヘルニア・逆流性食道炎は結果であり原因ではありません。

逆流性食道炎の薬を服用していてもなかなか治らない方は、ぜひご来院下さい。(*^o^*)










今日もよい一日でありますように (*^o^*)

Have a good day and good luck.

ブログのサイン平成30年3月11日(日)



このブログNo.1977(2018年074回)は、今の日時は、平成30年3月13日(火) AM6:27 に更新しました。(*^o^*)






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