「こどもにも安心」という口コミをいただきました (*^o^*)

サッカー少年の左下肢の痛み




静岡市葵区の口コミNo.1カイロプラクティック整体院|けんこうカイロプラクティックセンター

「こどもにも安心」という口コミをいただきました (*^o^*)





先日、小学5年生のS君が来院

S君は、サッカー少年

先日、試合中に相手と接触して左下肢を痛めたそうです。




怪我|サッカー|左下肢





来院当日は、膝関節の痛みを訴えていました

サッカーコーチに、「クセになるからしっかり治すように」とアドバイスされたそうです。

サッカーの怪我はクセになる




来院当初の膝の可動域

サッカー少年の左下肢の痛み|施術前の可動域



膝の可動域をチェックしてみると、膝関節付近に4/5の痛み

この時点では、膝の靱帯を痛めているのではないかと考えました。

膝の靱帯は4つあります。

[check]前十字靱帯

[check]後十字靱帯

[check]内側側副靭帯

[check]外側側副靭帯





ここ大切なポイント

ただし可動域の検査で訴える痛みの部位と、触診で訴える痛みの部位が違います。

触診で訴える痛みの部位は、大腿四頭筋(太ももの筋肉)

あれれ、膝関節じゃなくて筋肉か?

打撲の痛みかな?





早速、アクティベータ・メソッドで検査と施術をしてみました。

気になったのは、膝関節と股関節付近と大腿四頭筋

施術後に膝の可動域をチェックしてみると

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

サッカー少年の左下肢の痛み|施術後の可動域





可動域が大幅にアップ

良かった。





S君は、サッカーでの外傷ということで来院でしたが、自律神経バランスも測定します。

自律神経バランスが良くありませんでした。

【飽きっぽさ集中力のなさ】を心配されていたので、もしかしたら自律神経バランスが影響しているのかもしれません。

自律神経バランスを整えるということでもお役に立てそうです。




そしてこんな感想をいただきました。

患者さんの声



子どもにも安心

外観は遠目には分かりづらいですが、HPの案内通りに行けば迷わず着きました。


小学生の子どもがサッカーで足を痛めたため伺いましたが、主訴を上手く伝えられずまどろっこしい子どもの話にもじっくりと耳を傾けてくださった上で、故障部位だけではなく全身および心の状態までみてくださり、その結果を子どもにも分かるように説明してくださりました。


施術の効果については、「また行きたい」という子どもの言葉が全てを表しています。


苦痛を伴う治療や効果を感じられない治療、効果があっても冷たい対応などでは、子どもは二度と行きません。息子の場合は、初回の施術で痛みが緩和したばかりではなく、「これからもっと上手くなるよ」などの声かけのおかげで心まで元気にしてくれました。


飽きっぽさ集中力のなさなど、これまで子どもの怠慢さだと思って叱ってきたことが、実は自律神経の乱れも関連していたかもしれないことも初めて知りました。知らずに叱り続けていたら、余計に心身を緊張させて悪循環に陥っていたかもしれません。


親として、子どもとの関わりを見直す機会にもなりました。
今後、先生には子どもの身体と心の成長を共に見守っていただきたいと思います。




ここ重要です|けんこうカイロプラクティックセンター 岩崎久弥の施術

S君のお母さま、感想ありがとうございました。

けんこうカイロプラクティックセンターは、痛みの部位だけのケアをする治療院ではありませんので、自律神経バランスを整えるケアもしていきます。

S君がどんどん元気になるといいですね。







今日も1日、がんばっていきまっしょい

Have a good day.



このブログNo.1969(2018年066回)は、今の日時は、平成30年3月5日(月) AM6:53 に更新しました。(*^o^*)






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